スタディサプリ 国公立大


国公立を志望する方には、数多くの悩みがあると思います。

科目数が多い、センター試験対策が大変、二次試験の勉強が追い付かない、など挙げるとキリがないですよね。

そんな、大変な受験生活を送っている方におすすめなのがスタディサプリ。


スタディサプリ国公立大対策講座では、国公立で必要とされる英語の長文問題や英作文、要約問題の対策ができます。

今まで英語の過去問に苦戦していた方でも、すべての授業を見終わる頃には問題を解くコツが身についています。

効率的な受験勉強をしたい方には適しています。

今回は、そんなスタディサプリ国公立大対策講座の内容を紹介していきます!

英語の勉強を進める際の参考にしてみてくださいね。



スタディサプリ国公立大対策講座の授業を紹介!

国公立大対策講座 授業


英語対策講座は、国公立をめざす受験生を対象とした全5講の授業です。

長文問題、要約問題、英作文など国公立での出題頻度が高い分野を中心に勉強するので、無駄なく得点力をUPさせられます。


学校の授業は受験勉強を視野に入れていないので、すべての分野をまんべんなく勉強します。

まんべんなく勉強するのは大切なのですが、基礎が固まったら志望校に合わせた対策をする必要があります。

英語対策講座は、国公立の過去問を分析して出題頻度が高い分野を揃えたので偏差値UPの近道になっています。

すべての授業が終わる頃には、英語の得点力が底上げされていますよ!


英語対策講座

どうやって授業は進むの?

どうやって授業は進むか


スタディサプリの授業の進み方を解説していきます。

スタディサプリの授業は基本的に、ポイントを理解する ⇒ 問題を解く という順番で進んでいきます。

知識のインプットを行った後に演習でアウトプットを行えるので、一度覚えたことを忘れにくく効率的といえます。

そんなスタディサプリの授業を進み方を確認していきましょう!

ポイントを理解する

ポイント 理解


まずは、授業を聞いてポイントを理解します。

その授業で必ず覚えておくべきことが解説されるので、必ず最後まで受けましょう。

その後、テキストの問題を解き授業内容を確認します。

復習テストを解く

復習テスト 解く


最後に、復習テストを解きます。

復習テストは、その日学習した内容をテストするものです。

授業を最後まで受けていれば必ず解けるようになっています。

8割以上の正答率をめざして頑張りましょうね。

まとめ

まとめ


以上が、スタディサプリ国公立大対策講座の内容を紹介した記事でした。

私立よりも科目数が多く対策が難しい国公立ですが、スタディサプリを活用すれば確実に合格に近づくでしょう。

一度見た授業でも二度、三度と復習して覚えたことを自分のものにしてください!


スタディサプリの登録方法は、こちらの記事(【まとめ】スタディサプリに登録する方法を解説してみる!)を参考にしてくださいね。



もっと効率的に偏差値を上げたい場合は?


スタディサプリには、合格特訓プランがあります。

合格特訓プランでは、月額9,800円であなた専属のコーチが付きます。

学習プランの作成、質問・相談の回答をしてくれます。

すべて一人で進めるよりも、困ったときに頼れる方がいるのは安心です。


もしかすると、月額980円のベーシックプランと比べると高く感じると思います。

しかし、合格特訓プランでは予備校よりも圧倒的に安く受験勉強が行えます。



平均的な予備校は、年間で約53万円が必要です。

夏期講習や冬期講習などの料金も加えると、100万円近くになることもあります。


一方の合格特訓プランは、年間で約12万円です。

予備校と比べると、41万円もお得になります。

学費や生活費など、大学入学後にもたくさんのお金が必要になってきます。

大学受験にかける費用を抑えたい方にも、合格特訓プランが適していますよ。


合格特訓プランについては、こちらの記事(3ヶ月で偏差値13UP!スタディサプリ合格特訓プランの評価は?)を参考にしてくださいね。