スタディサプリ 私大


日東駒専や産近甲龍など、日本には多くの私立大学が存在しますよね。

レベルの違いはあろうと、どの私立大学にも共通して言えることがあります。

“英語が受験のカギを握る”ということです。

ほとんどの私立大学が他科目に比べて英語の配点を高くしているので、英語の得点が合格を左右します。


スタディサプリ私大対策講座では、重要科目である英語を私立大学の出題傾向に合わせて対策できます。

過去問で点数が取れていない方でも、確実に合格点に近づきます。

今回は、そんなスタディサプリ私大対策講座の内容を紹介していきます。

ぜひ参考にして受験勉強に役立ててくださいね。



スタディサプリ私大対策講座の授業を紹介!

私大対策講座 授業


英語対策講座は、日東駒専や産近甲龍などの過去問を題材に文法問題、会話問題、長文問題など出題頻度が高い分野を勉強する授業です。

過去問を使用して授業を進めるので、実践の中で得点力が身につきます。

すべての授業が終わる頃には、一般的な大学の英語の過去問は解けるようになります。


授業の解説は丁寧に行われるので、誰でも授業についていけるのです。

大手予備校や学校とは違い映像授業なので、止めたい場面や聞きなおしたい場面で授業をストップできます。

そのため、よくありがちな「聞き逃して授業についていけなくなる」という事態を防げるのです。

一つ一つ知識をつけることで、志望校の英語の点数が着実にUPするのですね。


英語対策講座

どうやって授業は進むの?

どうやって授業は進むか


スタディサプリの授業の進み方を解説していきます。

スタディサプリの授業は基本的に、ポイントを理解する ⇒ 問題を解く という順番で進んでいきます。

知識のインプットを行った後に演習でアウトプットを行えるので、一度覚えたことを忘れにくく効率的といえます。

そんなスタディサプリの授業を進み方を確認していきましょう!

ポイントを理解する

ポイント 理解


まずは、授業を聞いてポイントを理解します。

その授業で必ず覚えておくべきことが解説されるので、必ず最後まで受けましょう。

その後、テキストの問題を解き授業内容を確認します。

復習テストを解く

復習テスト 解く


最後に、復習テストを解きます。

復習テストは、その日学習した内容をテストするものです。

授業を最後まで受けていれば必ず解けるようになっています。

8割以上の正答率をめざして頑張りましょうね。

まとめ

まとめ


以上が、スタディサプリ私大対策講座の内容を紹介した記事でした。

何度も言いますが、英語でどれだけ点数を稼げるかが私大受験のカギです。

一度だけでなく何度も授業を見直し、復習して知識を自分のものにしてください!


スタディサプリの登録方法は、こちらの記事(【まとめ】スタディサプリに登録する方法を解説してみる!)を参考にしてくださいね。



もっと効率的に偏差値を上げたい場合は?


スタディサプリには、合格特訓プランがあります。

合格特訓プランでは、月額9,800円であなた専属のコーチが付きます。

学習プランの作成、質問・相談の回答をしてくれます。

すべて一人で進めるよりも、困ったときに頼れる方がいるのは安心です。


もしかすると、月額980円のベーシックプランと比べると高く感じると思います。

しかし、合格特訓プランでは予備校よりも圧倒的に安く受験勉強が行えます。



平均的な予備校は、年間で約53万円が必要です。

夏期講習や冬期講習などの料金も加えると、100万円近くになることもあります。


一方の合格特訓プランは、年間で約12万円です。

予備校と比べると、41万円もお得になります。

学費や生活費など、大学入学後にもたくさんのお金が必要になってきます。

大学受験にかける費用を抑えたい方にも、合格特訓プランが適していますよ。


合格特訓プランについては、こちらの記事(3ヶ月で偏差値13UP!スタディサプリ合格特訓プランの評価は?)を参考にしてくださいね。